雅のおもい

いつもの時間を少し贅沢に。

いつもの時間の中に雅のグラスがあることで少し贅沢な気持ちになれる、そんな存在でありたい。

 

『人』の『手』にしかできないこと。

職人の手にしか表現できない作品づくり。一つ一つの表情を楽しんでほしい。

 

後世に、のこせるものを。

ガラス工芸という文化を後世に伝えていくためにも、永く愛用して頂けるものを作り続ける。